海外SNS運用のポイント

コンテンツ紹介

海外マーケティングにおけるSNSの位置づけ

  • 世界人口の多くが利用するSNS
  • SNSがウィズコロナ・アフターコロナのビジネスにおいて重要な理由
  • カスタマージャーニーから考える

日系企業の海外SNS活用事例

  • 大手化粧品メーカー「資生堂」のSNS活用事例
  • 大手食品メーカー「味の素」のSNS活用事例
  • 製造メーカー「三ヶ島製作所」のSNS活用事例

海外SNSを運用し続けるうえでの11の鉄則・方法論

  • 鉄則①:BtoBはFacebook、 BtoCはInstagramは必須。LinkedInは業界に関わらず必須
  • 鉄則②:運用体制は1ヵ国最低2名体制にせよ
  • 鉄則③:アカウントは国ごとに分けるのが望ましいが、最低でも言語ごとに分ける。
  • 鉄則④:炎上の着火ポイントを抑える
  • 鉄則⑤:素材は質より量を優先
  • 鉄則⑥:スマートフォンを意識した素材作り
  • 鉄則⑦:インフルエンサーのリクルーティングは海外人脈をフルに活用する
  • 鉄則⑧:問合せがきたときには正確な返信よりも即レス
  • 鉄則⑨:初期のフォロワー獲得は年賀状理論
  • 鉄則⑩:バズりは期待しない。
  • 鉄則⑪:結果が出るまで早くて1年。忍耐・根気力勝負

有料SNS広告のKPIの立て方、活用方法

  • SNS広告で獲得できるターゲットは「認知」と「興味」
  • 有料広告でできることは大きく分けて3種類
  • 各媒体の特徴と配信優先順位
  • 世界最強のビジネスSNS:LinkedIn
  • KPIやCPA(1リード獲得単価)の検討方法

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この記事を書いた人

野口慎平

GDX 事業責任者 兼 プルーヴ株式会社事業開発部シニアマネージャー。
新卒で大手外資系総合コンサルティングファームにビジネス&テクノロジーコンサルタント職として就職。2016年よりプルーヴ株式会社に法人営業職として入社。慶應義塾大学理工学部・同大学院 理工学研究科電子工学修了。
海外SEOとマーケティングオートメーションを軸としたデジタルマーケティングを得意とする。
Salesforce Pardot甲子園2021優秀賞受賞

取得資格:
応用情報技術者、IPAプロジェクトマネージャ、上級ウェブ解析士、数学検定1級、salesforce 認定アドミニストレータ、IoTコーディネーター取得